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1955年
号数 発行年月 論文名 著者名
04-1 1955.4 第4-1号表紙目次
経営学における労務の考察 祭原光太郎
ダウ理論にたいする二つの批判 住ノ江佐一郎
わが国鉱業〔金属〕における親方制度の解体過程 大山敷太郎
四四年手稿断片「疎外された労働」におけるマルクスの哲学思想(下の上) 梯明秀
工業史の断片(下) 淡川康一
第4-1号欧文目次
04-2 1955.6 第4-2号表紙目次
J・S・ミルに於ける財政思想(一) 箕浦格良
証券価値論への前提 住ノ江佐一郎
高島炭坑に見る明治前期の親方制度の実態 大山敷太郎
四四年手稿断片「疎外された労働」におけるマルクスの哲学思想(下の中) 梯明秀
大量通信交通と新聞の匿名主義(上) 淡川康一
第4-2号欧文目次
04-3 1955.8 第4-3号表紙目次
わが国鉱業〔石炭〕における親方制度の解体過程 大山敷太郎
唯物論についての覚え書(その二・終) 阿部矢二
新中国の人民券の本質と機能について 武藤守一
大量通信交通と新聞の匿名主義(下) 淡川康一
T・B・ヴェブレン方法論の論難 浜崎正規
第4-3号欧文目次
04-4 1955.10 第4-4号表紙目次
木村喜一郎教授近影
古典学派の経済的自由の制度 井上次郎
経営参加と労働協約 平田隆夫
社会統計学における統計的方法と非統計的方法の性格 関彌三郎
経営設備 祭原光太郎
税務監査をめぐる若干の問題 高尾忠男
アメリカにおける会計理論と実践の展開 津ノ國長四郎
いわゆるカントリー、ダメィージについて 高見澤茂治
米國における株価論争 住ノ江佐一郎
アメリカにおける商業銀行の問題点 小牧聖コ
いわゆるダイレクト・コスティングの吟味 寺島平
木村喜一郎教授年譜
第4-4号欧文目次
04-5 1955.12 第4-5号表紙目次
わが国鉱業における「友子同盟」の解体期の実態 大山敷太郎
J・S ・ミルに於ける財攻思想(二) 箕浦格良
徳川中期における尾張一農村の考察 岡本幸雄
消費地理研究の一側面としての家計豫算 淡川康一
第4-5号欧文目次
1954年
号数 発行年月 論文名 著者名
03-3 1954.0 いわゆる縁故募集〔採用〕の一典型 大山敷太郎
日本信用体系に括ける国家的貸付資本の地位と役割 武藤守一
証券上場規定と第二市場 住ノ江佐一郎
近世在郷商人の農地経営 足立政男
税務監査の目標について 高尾忠男
経済学会記事
03-4 1954.0 わが国鉱業労働における封建性と親方制度 大山敷太郎
カメラリスムスに於ける財攻思想 箕浦格良
グラハム、ドッドにおける有価証券の分類について 住ノ江佐一郎
マルクス主義による人間改造の問題 阿部矢二
C・ワーバートン『シュムペーター学説における貨幣および景気変動』 浜崎正規
昭和二十九年度修士論文要約
03-5 1954.0 賃労働者の向自有的論理構造 梯明秀
減価償却と客観性の要請 津ノ國長四郭
アダム・スミスの財政論 箕浦格良
貨幣資本の造出とその限界 小牧聖徳
工業史の一断片(一) 淡川康一
原価管理における原価計算の役割 寺島平
03-6 1954.0 四四年手稿断片「疎外された労働」におけるマルクスの哲学思想(上) 梯明秀
唯物論についての覚え書(その一) 阿部矢二
日本輸出入銀行 武藤守一
近世都市近郊に於ける農民生活 足立政男
「標準原価計算」に関する若干の考察 寺島平
景気変動理論についての一試論 浜崎正規
経済学会記事
03-7 1954.0 阿部教授(写真)
前文
熊野灘沿岸漁村における「本役〔本家株〕・半役〔分家株〕制」と漁業共同経営 大山敷太郎
住民税論 藤谷謙二
世界労連の結成と分裂 平田隆夫
新企業担保制度に関する若干問題 井上巌次郎
日本長期信用銀行 武藤守一
フォード五〇年 木村喜一郎
発生主義の会計における実現主義の問題 津ノ国長四鄭
四四年手稿断片「疎外された労働」におけるマルクスの哲学思想(中) 梯明秀
阿部矢二教授略年譜
阿部矢二教授研究業績
交換受購雑誌目録(昭和二十九年度)
総目次
03-1 1954.0 マルクスに対立する貨幣理論批判 武藤守一
ソ同盟における富農対策 阿部矢二
マルクス経済学の成立過程にかんする一考察 松田弘三
諸商品集成の感性的直観(その三) 梯明秀
ソヴェトにおける統計学方法論争 関弥三郎
昭和二十八年度修士文論要約
03-2 1954.0 ツアイス工場 木村喜一郎
原価管理における価計算課の機能 寺島平
シュムペーター経済学の方法論的一考察 浜崎正規
アンリ・ドゥニ『マルクスと資本主義経済における現在の発展』 小牧聖徳
庄司吉之助著 明治維新の経済構造 足立政男

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