論文名をクリックすると、各論文をPDFでご覧になることができます。

前のページ | 次のページ

1959年
号数 発行年月 論文名 著者名
08-1 1959.4 第8-1号表紙目次
井上次郎教授近影
前文
封建地代の形態転化とその合法則性 阿部矢二
『資本論』体系の図式的解明(中) 梯明秀
中国人民大学「資本主義国家の貨幣流通と信用」 武藤守一
株価分析の重要性について 住ノ江佐一郎
オーウェン主義の完成 松田弘三
近世丹後縮緬機業における株仲間の一考察 足立政男
直線傾向線と季節指数の図的計算 関弥三郎
エス・デ・スカスキン『中欧および東欧における、いわゆる「再版農奴制」の基本的諸問題」 大藪輝雄
欧州共同市場における若干の問題点 清水貞俊
井上次郎教授略年譜
第8-1号欧文目次
08-2 1959.6 第8-2号表紙目次
労働価値論の生成にかんする一考察 松田弘三
『資本論」体系の図式的解明(下の一) 梯明秀
経営学における制度論的思考 植村省三
W・エンゲルス『ライン州における償却と共有地分割』 川本和良
第8-2号欧文目次
08-3 1959.8 第8-3号表紙目次
中央銀行にかんする一考察 小牧聖徳
低発展国開発論をめぐる原理的一問題 浜崎正規
経営者の社会的責任 祭原光太郎
Dixon-Yates契約について 辻和夫
割賦販売の契約不履行および取戻し商品の会計処理 桑原幹夫
英国で入手した一地図帳に就いて 淡川康一
第8-3号欧文目次
08-4 1959.10 第8-4号表紙目次
大和における国訴 奥田修三
J・S・ミルの財政論 斎藤博
経営統計の基本問題にかんする一試論 坂寄俊雄
割賦販売会計における総利益の算出方法 桑原幹夫
本多直重氏「日本銀行の機能と政策」 武藤守一
第8-4号欧文目次
1958年
号数 発行年月 論文名 著者名
07-3 1958.0 土佐藩郷士制度の解体過程について 後藤靖
G・ミュルダールの低発展国開発論 浜崎正規
内職労働者の量的存在に関する調査と推定 坂寄俊雄
中国の銀行業と貨幣改革の発展情況 武藤守一
割賦販売による未実現総利益の貸借対照表における表示について 桑原幹夫
エ・べ・ゲンキナ『ソヴェト国家の新経済政策への移行(一九二一-一九二二年)』 岡崎栄松
07-4 1958.0 オーウェン主義の成立 松田弘三
近世丹後紺緬機業地帯における商業資本家の存在形態 足立政男
貨幣取扱資本の成立と発展 小牧聖徳
いわゆる分権的管理組織について 植村省三
ヴェ・バトゥィレフ『社会主義のもとでの商品生産の必然性と本性について』(訳) 岡崎栄松
07-5 1958.0 内職労働者の量的存在に関する調査と推定 坂寄俊雄
土佐藩郷士制度の解体過程について 後藤靖
近世後期における都市商人 奥田修三
国有企業経営管理機構論序説 辻和夫
アメリカにおける割賦販売の収益認識理論の発展とその現実的基礎 桑原幹夫
07-6 1958.0 『資本論」体系の図式的解明(上) 梯明秀
J・B・ウィリアムスの「投資価値理論」における株価分析の構造 住ノ江佐一郎
管理における統制機能 祭原光太郎
貸借対照表監査と損益計算書監査 高尾忠男
動学的レオンティエフ・システムとフィード・バック効果 岡崎不二男
国有企業経営管理機構論序説 辻和夫
近世郷士の存在形態(下) 岡本幸雄
07-1 1958.0 総目次
近世丹後縮緬機業地における糸問屋の存在形態 足立政男
月別傾向線の当嵌め方法 関弥三郎
現代経営の理論的基礎(下) 植村省三
W・アダムス、H・M・グレイ『アメリカにおける国家と独占』 辻和夫
カール・ビュヒァー『国民経済進化論』第二集 高橋良三
07-2 1958.0 国民経済と地理的環境 淡川康一
オーウェン主義の生成 松田弘三
内職労働者の量的存在に関する調査と推定 坂寄俊雄
幕末の株仲間 奥田修三
F.ノイマン『ビヒモス』 川本和良

前のページ | 次のページ